防水水張り試験
屋上及び浴室に水をためて、24時間以上放置します。その後内部(又は下部)に漏水がないか検査します。             (写真/(株)小田建設)
屋上水張り試験。
浴室水張り試験。いずれも異常のないことを確認しました。
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屋上防水3
FRP防水、塗膜防水共、トップコートを掛けて仕上げます。 
                         (写真/(株)小田建設)
FRP防水のトップコート塗りです。
塗膜防水のトップコート塗りです。良好な施工を確認。
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浴槽据付け
浴室防水が完了し、水張り試験も終了しましたので、浴槽を据付けました。
(写真/(株)小田建設)
この後、タイル下地左官工事へと続きます。良好な施工を確認。
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浴室タイル下地工事
浴槽が付いたら左官がタイル下地をコンクリートブロック及びモルタルを塗って作ります。
良好な施工を確認。
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デッキ・バルコニー防水検査
2階のデッキ及びバルコニーに塗膜防水をします。
良好な施工を確認。キズが付かないように、養生シートを張っています。
この後、タイル下地塗り→タイル張りと進みます。

内部左官工事
1階の大階段をモルタルで仕上げるために、一度中塗りをしています。
この後、仕上げ塗りへと進みます。良好な施工を確認。

軽量鉄骨工事
コンクリート以外の壁・天井を軽量鉄骨で下地を組み、石膏ボード等をビスで張り付けます。
良好な施工を確認。

外部足場解体
サッシ廻りのシール、打継目地のシール、木コン埋め等、外廻りの作業が終了しましたので、外部足場を解体しました。
「長かったです」。やっとここまでたどりつきました。
施工中、設計者にとってこの瞬間が一番嬉しいのかもしれません。感慨深いものがあります。
今後は、無機質な建物手前に植栽等をして、完成を目指します。
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木建取付
サッシ及び間仕切壁に、木枠を取り付けます。
サッシの下枠。
間仕切壁に付けた木製建具用の枠です。 良好な施工を確認。
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タイル工事
全体ではローコストなのですが、タイルの使用箇所及び選定にはこだわりました。

リビング床タイル張り。

浴室壁タイル張り。 良好な施工を確認。

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照明器具取付
躯体の中に打ち込んだ空配管に入線し、照明器具を取り付けます。仕上げが少ないので比較的早く進んでいきます。

キッチン・ダイニングの照明。

リビングの照明。 良好な施工を確認。

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外構工事1
植栽を施すための花壇、アプローチの階段等を造っていきます。

花壇廻りのベースコンクリート打設。

アプローチ附近の造成。 良好な施工を確認。

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外構工事2

花壇の鉄筋と型枠を検査しました。

外構といえども、きちんと配筋しています。配筋検査合格。

花壇の型枠に誘発目地を配置しました。建物正面に細かなひび割れが入るのを防ぐためです。

花壇型枠全景。 良好な施工を確認。続いてコンクリートを打設します。

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内部塗装下地作業
間仕切壁のボード類に塗装するための前作業です。ビスの頭・ボード継目にパテをします。
1回目のパテが乾いたら、コーナー部等に補強用のテープをパテで塗り込みます。
この後、さらにもう一度パテでしごいてから、塗装工事を行います。
いずれも良好な施工を確認。
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外構工事3
アプローチ部分土間コンクリート配筋検査。
スケールを当てて配筋検査する監理者。
アプローチ階段部分。いずれも検査合格。良好な施工を確認。
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